6話完全ネタバレ!【姉はヤンママ授乳中in実家】寝バックで挿れる!

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姉はヤンママ授乳中in実家

 

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前回からのあらすじ

第5話が気になる方はこちらからどうぞ

 

 

皆様、ご機嫌いかがでしょうか。

アナル・ド・ペニー3世でございます。

 

 

早速、6話のネタバレをしてもらおうと思います。では、ヒロユキ卿お願いいたします。

はい!ヒロユキです!早速いきますね~!

 

第6話 ネタバレ 

 

姉アイカの息子ダイスケがお休みに入ったことで、アイカとHなプレイが出来なくなった拓也は
悶々としていました。

そしてついに我慢できずに、アイカたちが寝ている布団へ拓也は突撃します。

 

 

拓也はうつぶせで寝ているアイカのジャージを下げます。

 

「ん~?眠れないの・・・?」

 

アイかは自分の息子がやっていると勘違いしています。

 

しかしズボンを下ろしているのが拓也だとすぐに気づいてしまいます。

 

拓也は小声で

「姉貴静かに…ダイキたちが起きちゃうだろ」

 

 

「ば、ばかっ、アンタなにやって・・・?」

 

 

「ちょっとは姉貴のカラダ使わせてもらおうとおもってさ・・・」

 

拓也は長い禁欲をさせられていたので、もう理性がありません。

かなり身勝手なことを言いだします・・・

 

 

そしてパンツまで一気に脱がす拓也。

 

 

ズルッ

 

 

「う、うそ・・・隣で子供たちが寝てるんだぞ・・・」

 

 

「大丈夫、この穴さえ貸してくれたらすぐ終わらせるから・・・・!」

「こんな気持ちいい身体が同じ部屋の下にあったらオ○ニーなんてバカバカしくてしてらんないよ!」

 

かなり勝手なことを言ってのけます。もう拓也には理性とかガマンという選択肢はありません。

 

そしてついに姉アイカは観念し、

 

「わかったわよ・・・もぉおお」

 

 

くぱっ

 

 

アイカは自分のムチムチのお尻をつきだし、横に穴が見えやすいように広げました。

 

 

「ほらっ ここ使わせてあげるだけだからね」

 

「あ、姉貴ィ・・」

 

 

ズププ・・・

 

 

ブブッ・・・

 

 

前戯をしていないにもかかわらず、拓也のモノはアイカにスムーズに入っていきます。

 

アイカも拓也と身体を重ねるうちに、かなり濡れやすくなっていたのです。

 

そして子供たちを横目に2人はセックスを始めてしまいます・・・

 

 

 

ジュプッ、ジュププッ・・・・

 

 

 

音が寝室に響き渡ります。

 

 

「この子たちには・・・こんなところ絶対魅せられない・・・!」

 

 

アイカは必死に声を出さないようにこらえます。

 

 

「父親のじゃない・・・他の男のチ○ポ入れられてるトコなんて!」

 

 

 

「ああああ、でもこのチンポやばい・・・」

 

 

 

「一週間ぶりの弟チンポ…油断すると声出ちゃう!」

 

「この感覚って・・・!」

 

 

 

「ねえタク・・・ちゃんとゴムつけた?」

 

 

アイカが聞いても、拓也はしっかりと答えません。

 

そして拓也は一気にアイカを突きまくります。

 

 

「息子たちが隣で寝てるのに、久しぶりだからいつもより感じちゃってるぅぅ」

「ダメ…ちょっと待って、あたしもう・・・」

 

 

そして拓也がイクのと同時にアイカもイッてしまいます。

 

「タクのチンポなんて、ちょっとトーチャンより気持ちいいだけなんだから」

 

 

 

アイカはそう言いますが、もう拓也無しではだめな身体になっていくのです。。。

 

 

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